沖縄食堂の王様?軽食の店ルビーのコスパ最高すぎる

こんにちはMahaloです。沖縄の那覇と宜野湾の「軽食の店ルビー」という飲食店はご存知でしょうか。軽食の店ルビーの隣のウイークリーマンションに滞在していたので、滞在中はこの軽食の店ルビーに何度もお世話になりました。

軽食の店ではありますが、夕食にも昼食にも使えるこの店の魅力をお伝えしていきます。

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軽食の店のルビーは軽食ではなくガッツリ系の定食屋

軽食の店という名前に惑わされてはいけません。写真は定番のCランチです。見ての通りガッツリ系です。Cランチとは、薄いトンカツとスパム、ソーセージと玉子焼きの定食です。Aランチになると、ハンバーグが付いてきます。

こちらは定番のCランチ

また、ゴーヤチャンプルをはじめとしたチャンプル系も充実しています。

ご飯は一杯までお代わりできますので、大人であっても満腹感が半端ないです。私の場合に家族4人(3歳と5歳の子供連れでいきましたが、定食を2つ注文して家族4人で取り分けても満腹になりました。

もし、食べ残してしまったら持ち帰りたい旨を伝えると、パックに詰めてくれて持ち帰ることも可能なのは嬉しいですね!

なお、Cランチといっても昼限定メニューというわけではなく、一日中注文する事も!夜なのにランチを注文するのも不思議な気分ですが、ランチっぽくないので全く持って問題なしなのが凄いですよね。

それに、初めて軽食の店ルビーへ行った際に、Aランチを注文したのですが、ハンバーグにしますか?カツにしますか?と聞かれ、訳もわからずカツと答えてしましました。すると出てきた食事はこちら・・・。

聞いていたカツにするかというのは、こういう事だったのか!!!とここで気づきましたよ・・。

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あまーい!セルフサービスのアイスティーが甘すぎる

観光客が驚くのが、セルフサービスのアイスティーでしょう。写真のように氷がボールに置かれてオタマですくう。そしてヤカンからアイスティーを注ぎます。

このアイスティーが非常に甘い。どの程度砂糖を使っているかは不明ですが、相当量が入っているでしょう。

甘いアイスティーが飲めないとしても、安心してください。お水や緑茶もありますから。

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お弁当にして家に帰ること可能です

軽食の店のルビーは、お店で食べるだけではなく、お弁当にして持ち帰ることも可能です。今回、持ち帰った品はCランチとフーチャンプル定食。

どの料理もコスパが良すぎて驚きです。

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ABOUTこの記事をかいた人

1984年生まれ。残業しない自由な働き方を実践し、仕事に子育てに奮闘している二児の父親。
沖縄との出会いは、24歳の沖縄旅行。有名な観光地をばかりで予定を組み、特別な経験もできず、疲れた思い出に。
この経験から「旅行は自分の好きなところで楽しむ」と決意。
仕事の休みを使い、毎年7泊旅行を複数回。最近は14泊でプチ移住も体験。
豊富な旅行経験を活かし、友人の沖縄旅行のプランニングし、感謝される経験を積む。

現在は、沖縄ハンドメイドにも力を入れて、「あなただけの沖縄旅行を創り、日々の生活で沖縄を感じさせる専門家」として、特別な体験をプロデュース。顧客からは「コストが半分だったのに楽しめた」と評価を受けている。
また、仕事のやり方を見直し、人生を沖縄色に染める活動にも力を入れている。

将来は、沖縄へ移住し「沖縄旅行者と地元住民が共存し、皆にが幸せな世界を創る」をモットーに、「観光情報ネットワーク」を構想中